ネタバレあらすじ

【2話】地獄に堕ちても逝きたがり!ネタバレ感想

大好きなヨールキ・パールキの「地獄に堕ちても逝きたがり」をちょっとネタバレありでレビューします!

今日は地獄で千紘が繰り広げる鬼セックス回、2話をご紹介しますっ!

2話あらすじ

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地獄に堕ちても逝きたがり!【1話】のネタバレあらすじはこちら

 

ハレンチが過ぎたことで牢屋にぶち込まれた千紘。

 

どうしても鬼の立派なイチモツが気になる…。

 

そして格子越しに看守を誘惑する作戦にでる。

 

肌の露出を多めにして、

格子におっぱいを押し付けて、

そぅっと看守のイチモツを刺激する。

 

看守:あっ♡

 

そうそう。

それでいいのです!

 

格子越しに鬼のデカチンをパイズリし、

鬼頭に甘い息をかける。

 

キレイな乳首もあらわになって

看守はもう我慢できない。

 

千紘の口に自分のイチモツを押し込み、

腰を動かす。

 

千紘もその大きすぎるイチモツを咥え込むと更に興奮し

どうしてもトロっとろの精液を飲み干したくなる。

 

そんな格子越しのフェラがすっかり看守たちの噂になり、

看守は次から次へと千紘の元に性処理に訪れるようになっていった。

 

そんな時、

牢の前に鬼のディルドがおかれる。

 

猫に小判。

淫乱にディルド(笑)

 

千紘だって、鬼の性処理だけで満足していた訳ではない。

 

あの大きなイチモツを自分の膣内に挿入できたらどんなに気持ちいいだろう…。

 

そう思っていた時のディルドの差し入れだった。

 

あ~♡

これ。

これ挿れたら、いつか鬼の生チンポも受け入れられる…。

 

早速服を脱ぎ、オナニーを始める。

 

はぁ(*´Д`)~♡

 

き・気持ちいい~♡

 

 

もう夢中になって少しずつディルドを挿入…。

 

ふと気が付くと、複数の看守が格子越しに自分のイチモツを出し

千紘のオナニーをおかずにシコシコしていた。

 

自分のオナニーを見て興奮している鬼たち。

観られる快感…♡

 

でも、

でも、

 

欲しい!

 

本物の鬼のチンポっ!

 

 

とうとう格子越しに鬼のチンポをバックで咥え込んだ千紘。

 

あ~♡

 

やっぱり、すっごい素敵♡

 

たまらない興奮と満足度…。

 

 

その時、格子の先では、牢屋のカギに手をかける看守が…。

3話につづく…

 

\格子越しの看守とのセックスが見どころ!/

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>>3話あらすじに続く

「地獄に堕ちても逝きたがり」2話感想

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もう、看守を誘惑して

看守のイチモツを手にとった時の千紘の目!

 

もう完全にイっちゃってる(笑)

 

性欲に憑りつかれた女の、

 

「欲しい♡欲しい♡欲しい♡」

 

っていう表情がすっごくいい!

 

誰が差し入れたか分からないディルドだけど、

あれは鬼サイズ。

 

咥え込むのも大変だろうけど、

鬼にしてみたら、人間の狭い膣は締め付け具合が最高でしょう!

 

複数の看守が、千紘のオナニーを見て興奮している…。

 

その様子に更に興奮する千紘。

 

ネット配信なんかで公開オナニーをすると味わえる感覚と近いのか…?!

 

次回はいよいよ牢内に看守が入ってきそうな匂いがしますねっ!

 

第3話も超楽しみですよっ♡

 

 

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