ネタバレあらすじ

【1話】地獄に堕ちても逝きたがり!ネタバレ感想

大好きなヨールキ・パールキの「地獄に堕ちても逝きたがり」をちょっとネタバレありでレビューします!

今日はオープニングストーリー(1話)をご紹介しますっ!

1話あらすじ

▼画像タップでソク読みOK▼

物語はヒロインが自分が死んだことを自覚するところから始まる。

なんだかよく分からないが、

気が付いたら閻魔様の前にいて、裁きを受けていたのだ。

 

閻魔様から死んだ理由を尋ねられた千紘は、

これまでの経緯を思い出す。

 

 

大学を卒業し就職した先はまさかのブラック企業だった。

毎日、毎日、とんでもなく働かされる…。

 

彼氏を作るひまもデートする暇もない千紘は

会社の同僚とセフレ関係になる。

お互い、欲望を手っ取り早く満たせる相手だったからだ。

 

何日も徹夜で仕事を仕上げた挙句、

上司から放たれた一言。

「クライアントがねぇ…」

 

この言葉で2人は折れた。

 

そして、ヤケクソになった2人は会社を無断欠勤し、

ラブホに何日も入り浸り、

ただ、お互いの身体を貪りあった。

 

何度も何度も絶頂に達した挙句、千紘は腹上死したのだ…。

 

そんな事情を聞き終わった閻魔様は、

とりあえず、大した悪事もないし、その列に並んどいて…。

 

という、やけにあっさりした判決をくだす。

 

 

よくわからないまま、ぞろぞろと歩く人の後ろに並んだ千紘だったが、

 

ふと、

 

その列を誘導している鬼のイチモツに目が留まる。

 

 

みんな、いいもの持ってるなぁ…。

(親父みたいな発想だ…)

 

 

そして、急にムラムラとそのイチモツに対する欲望が沸き上がる…。

 

 

そこへ、

一人歩く鬼の姿が…。

 

これはチャンスとばかりに鬼に近寄り、

うっかりぶつかったふりをしながらイチモツをまさぐる千紘。

 

やっぱりデカイ!

 

止まらなくなった千紘は鬼をイカせるまでその巨大なイチモツをまさぐった。

 

そんな行為が見つかった千紘。

 

列から離され、牢獄に押し込まれてしまう。

 

 

はぁ~(*´Д`)

 

生きてても、死んでも地獄なら、もうどうでもよくない?

 

私、もう好き勝手にする!

 

開く治った千紘の次なる行動は…?!

 

2話につづく…

 

\セフレとの濃厚セックスが1話のエロポイントだっ!/

本編を今すぐ読む>>

試し読みは会員登録不要です♪

 

>>地獄に堕ちても逝きたがり2話あらすじに続く

「地獄に堕ちても逝きたがり」1話感想

スマホでもPCでもソク読み。タップ↓

いやはや、だって大好きですから。

ヨールキ・パールキ♡

冒頭からの千紘の下着だけでもエロいし♡

 

ブラック企業という、ありそうな背景も

彼氏作る暇がないからセフレっていう感覚も、

今っぽくてリアルな感じ。

 

そして、相変わらずのアヘ顔♪

 

腹上死って言葉を実は知らなかった管理人。

調べました。Wikipedia♪

腹上死(ふくじょうし)とは性交中に突然死することを指して言う言葉である。ただし腹上死というとやや俗な意味が強く、医学的には性交死(せいこうし)と表現される。

引用:Wikipedia

ふくじょうしって読むんです。

とにかく性交中に突然死することなので、

腹の上で死んだという訳でもないようです。

 

どうでもいいですけど、

とにかくセフレに開発され、自分も知らなかった性癖にも目覚めた淫乱OLが

鬼さえもエロ対象として見てしまうという驚きの展開!

 

ヒロインの逞しさと性欲への情熱に脱帽です!

最後の千紘の「決意を固めた目」が2話に続く布石なんですねっ♡

 

楽しみですね~♪

 

\鬼との乱交は想像を絶するセクシー展開/

地獄に堕ちても逝きたがりを今すぐチェック>>

↑無料試し読みは会員登録不要↑

 

error: Content is protected !!